新聞総括

なんかこの記事ボツ記事ですな。(笑)


ランさんと対話中なのもあるかなぁ。

気分が乗らん。

10年間の配達人生総括して、①②③は消します。


配達あるある川柳風物語にしよ。


配り終え、何故だが、一部余ってる。


どうしよう、全てのポスト、確認に。


バカヤロウ、多部数購読、やめてくれ、


配達に、結局倍の、時間食う。


たまにある、希望新聞、要注意。


忘れたら、新聞受けまで、舞い戻り、


配達に、結局倍の、時間食う。


地区部長、今月凄いね、七部だね。


分厚くて、君のポストじゃ、荷が重い。


地区部長、身内の家は、三部だな。


地区部長、一族合わせて、10部だな。


職員の、家はいつも、二部だけど。


会合で、最後に喋るの、職員だ。


楽しいな、矛盾だらけだ、我慢しろ。


新規客、覚えがないと、叱られる、


腹が立ち、俺は、只のアルバイト、


新規客、貴方は学会、なんでしょう?


嘘ついて、違うよ俺は、アルバイト。


何故だろう、そしたらなぜか、にこやかに、


お兄ちゃん、ごめんね私の、勘違い。


なるほどな、学会員が、嫌いだな。(笑)


慣れてきて、余った新聞、川に捨て、


今まで、バレた、こともなし。


わかったぞ、新聞みんな、読まないな。


なんだろな、つくづく、変わった新聞だ。


大丈夫、配達やめても、罰は無し。


楽しいぞ、旅行も何時でも、行けるんだ。


人生は、貴重な時間を、使うこと。


考えろ、職員幹部は、やってない。


貴方だけ、上手い理屈で、やっている。


俺なんか、趣味が釣りだぞ、シャレにならん


でもやった。よかれと思って、10年だ。


やったけど、胃腸の病は、治らない。


不思議だな、正宗いったら、治ったよ。


無冠だと、励ましするなら、金をくれ。


わかったよ、出来れば時間、かえしてね。


無理だよな、まぁいい、済んだことだから、


きりがない、ここらで、終わりにいたします


(笑)ありがとう!

新聞配達10年その3

さあ、午前5時スタート。

コンビニでコーヒーを買って、メロン🍈パンに齧り付き、タバコに火をつけ、配達スタートだぜ〜。

練習した通りポストに先生の御手紙を投函さ。いいことしてるなぁ〜。

公布のお役にたってるぞ〜。

俺は無冠の友だ〜。

成仏間違いなしだぜ〜。と思えば心も軽やか。一時間程かけてしっかり配り終えた。


そして仕事に向かったわけです。


しかし、そう簡単にはいかなかった。


昼頃メールに気づいた。婦人部長からだ。


すると○○さんからクレームが入っていたそうだ、内容は入り口のポストでは無く、勝手口の除き窓に入れなければいけなかったようだ。あゝ確かにそうだったな。


婦人部長はいいよいいよって言っていたが、

新聞店から電話があった。


そして、結構言われた。


聖教新聞店の店主はモチロン学会幹部だ。

いい人のほうが多かったが、

その店主はご老体の軍隊幹部だったから、

マジで言われた。


僕、、確実に切れるパターンのやつね。


僕は普段、先輩をたてるが理不尽な場合は関係ない。なんだとこの野郎〜♪のパターンだ


な、まで口に出かかったが、止まった(笑)


何故止まったか、それは、


これは試されているのでは?とまず思い。

忍辱の鎧を思い出し。

人間革命する時ではと考え、、

身軽法重を思い出したからだ。


グッと怒りを堪えて、謝った。

スゲー悔しかったが、我慢したのさ。


思えばこの思考を身に着けたこの時から、

学会活動に文句を言わなくなった気がする、


自分では、よく我慢した、人間革命だと思ったが、それはただ精神を教義で抑圧し、活動を全て肯定していく、怖ろしいパターンを身に着けたんだと今はわかる。


かくして、新聞配達を10年続ける事になるのだが、いろんな事があったので、

また次の記事で紹介したい。


仕事がちょっと忙しく、ランさんとも対話中だから、明日は無理かもしんないけど、

また続きます。


引っ張るなぁ〜(笑)

新聞配達員10年その2

皆さんご存知のように俺はアホだ。

思慮が足りない。

意外と朝早起きするのも健康にいいし、池田先生も朝に勝て!って言ってるからいいんじゃね?ぐらいに考えて始めた。


とりあえず引き継ぎの配達員さんに付き添って二日ほど覚えるために配達に付き合った。


件数は30件弱、正味四十分くらいの工程だ。


地図で確認しながら、覚えた。


そして、初日を迎える。


支部の拠点のお宅に、そのエリアの新聞が集められている。簡素な衣装ケースのようなものの中にドサ〜と聖教、公明新聞、新報、未来部用、月一で大白蓮華、sgiグラフが入っている。


そこから、自分の配る部数を抜き取り、さあ!配達開始だ!

ドキドキしながら、部数を確認し、配達に出発した。


夜に続く。(笑)