創価に日蓮大聖人はイナイナ。

さて、創価がアカンと思った瞬間シリーズもよく考えたらよくあることだね(笑)


副会長が第三次世界大戦が起こると言ったとか、地区部長が日蓮は鎌倉時代にいなかったかもとか、まぁ全国どこでも似たようなこともあるでっしゃろ。


肝心なのは創価は大聖人を敬ってはいないと言う事実だわな。


またそんな事決めつけて書くと異論もあろうがよく考えてみてくださいなぁ。


座談会で大聖人様の話するかね?

大作さんの昔話は沢山するけど、大聖人様の話は無いでしょ?


かろうじてある御書講義も、なにも知らない青年部が大白蓮華読むだけじゃん?


それも選挙期間中は講義中止みたいな。

(笑)

ね?敬ってはいないだろ?

違うのか?


ああ。大作君は敬ってますね。

それはもうよ〜くわかりますよ。


大聖人様の記念日より創価の記念日のほうが大事だろ?違うのか?


だから、大聖人様ファンクラブのオイラとしては創価に居てもしょうが無い訳さ。


創価より身延のほうが全然いいぞ?

選挙も新聞も民音も結集もないぞ?

ちなみにどの宗派も世界広宣流布を掲げてますぞ?創価だけの専売特許じゃないぞ?


絹本法華宗だったか妙法の行進って、インドやカンボジアで布教の行進やってたぞ。


もう創価は御本尊はミンナいっしょになったんだから他宗と何の差もないじゃん?


だったら身延や他宗のほうが断然いいぞ。


都合のいいところだけ日蓮正宗の教義使う必要ないだろ?


創価だけは間違いなく大聖人様を敬ってはいないぞ。他宗のほうが敬ってるぞ。


大聖人様の記念日は他宗も記念日だ。

創価は三大会長が記念日だ。


だから断言します。

創価だけは日蓮仏法では絶対に無いということです。


創価は釈迦でも大聖人でも無く、池田博士と創価組織を敬う宗派です。


目を覚ましましょう!

創価がアカンと思った瞬間シリーズ。2

創価はダメだ第二弾は、今から十数年前に、

御守御本尊を流布する闘いがあったのだが、

そのときの実話です。


その前に、宗祖大聖人様は本尊の受与についてなんと仰ってみえるかといいますと、例えば阿仏房御書では、、


》》あまりにありがたく候へば宝塔をかきあらはしまいらせ候ぞ。子にあらずんばゆづる事なかれ。信心強盛(ごうじょう)の者に非(あら)ずんば見する事なかれ《《


と仰って、御本尊は、むやみに譲ってはいけないし、信仰心の厚いものでなければ、見せてもイケないと仰っていますな。

また弟子の日興上人も、、


》》日興弟子分の本尊に於ては一一皆書き付け奉る事誠に凡筆を以て直に聖筆を黷す事最も其の恐れ有りと雖も或は親には強盛の信心を以て之を賜うと雖も子孫等之を捨て、或は師には常随給仕の功に酬いて之を授与すと雖も弟子等之を捨つ、之に依つて或は以て交易し或は以て他の為に盗まる、此くの如きの類い其れ数多なり故に所賜の本主の交名を書き付くるは後代の高名の為なり。《《


と、御本尊を書写されるのも、御本尊を受与するのも、並々ならぬ覚悟で臨まれているようです。


要するに御本尊様は、物凄く信仰心の厚いものにしか受与しないということが言えます。


で、これは、十数年前の実話っす。


その時は創価班大学校の卒業もあいまって、折伏の闘いでした。ただ、何時もの折伏の闘いと違ったのは御守御本尊といって、ペンダントの御本尊を持たせようという闘いでした。


上から降りてきた指導は、仏壇を置けない方や親に反対されるような方も、学会員になれる。御本尊を持てると言うようなものでした。


僕は、コリャイカンと思い、↑のような御書を引いて、反抗しましたが、


先生のお心がわからんのか?!

レベルの指導を受け、メンドクセーので、引き下がりました。


そしてある日、僕の家が折伏の場になった時のことです。

決着責任者(折伏をして相手を学会に入れる)として圏幹部が来ました。


その圏幹部が新来者に話始めました。

傍から聞いていると、死ぬほどマヌケな話だったので、案の定新来者の方も、もう、帰りたいコールを始めました。


すると、圏幹部はこう言いました。


君さ〜?○○神社の御守もってるんだろ?

コレも(ペンダント御本尊)

それと同じと思えばいいだろ〜?

何故そんなに、拒むわけ〜?

○○神社の御守と思って気楽に持てばいいんじゃないの?


と言いました。


その時僕は確信した。


あっ、完全に日蓮仏法じゃねーな。


てか、謗法確定演出出たな。


間違いない。

創価がアカンと思った瞬間シリーズ。

今日からは、僕が創価はアカン終わった。と思ったシリーズをやろうと思います。


まず、まだ数年前のホヤホヤのやつから、

当時、僕は創価のヘンテコリンに気づきながらも、どこ行っても同じだから、創価で頑張ろうと思うレベルのころの話しです。


僕は何回か引っ越しをしていて、その時も引っ越して数カ月の頃だった。


なかなか40代の活動家でもヤングらしく(笑)とても期待されていた。


ある時、支部長と家庭訪問に行くことになった。何時ものようにある程度部員さんのお宅を訪問して、座談会の日時や日常会話をして、終わるのかと思ったら、気合の入ってしまった支部長が、、


梵我くん!今日は行き難いところを回るぞ!

となった。


男子部時代の創価に一点の不信も無い僕なら率先して特攻をかまし、幾人の活動家を作った男だが、この頃はヘンテコリンに気づいていたから、、、、


はぁ〜メンドクセーなぁと思ってついて行った。


そして、ある一人の30代の未活動のかたのお宅に行った時だった。


奥さんが出てきて、主人は留守ですと仰ったが明らかにイル。僕はそうですかまた来ますと言ったが、支部長は食い下がった。(笑)


すると、玄関のドアが開き、鬼の形相の主人がツカツカと歩み寄って来た。


そして、開口一番、


いい加減にしろ、鬱陶しいんだ!2度とこないでくれ!信仰も親がやってただけだ!

俺は関係ない!ハム党も一番嫌いな党だ!


こんなような事をガー!っと捲し立てた。


支部長は必死に話を逸らそうと、主人の車に目をやり車を褒めたが、火に油を注ぐ結果になって余計叱られていた。(笑)


それで、支部長はこう言った、、、


ご主人さん!わかりました。もう二度と来ません。その代わり一つだけ、一つだけ言わせて下さい!


さぁ皆さん(笑)ナンテ言ったと思います?

僕はこの時、あっ支部長スゲー、

南無妙法蓮華経の題目だけは忘れないで!みたいな事をいうのかな?と思ったんだけど、


実際は、、、、


ハム党だけは!ハム党だけは、お願いします!


と言ったんだ。


その時僕は確信した。


あっ、これ日蓮仏法じゃねーな。


間違いない。


その2に続く。