新聞配達員10年で得たもの。

今日はこの野蛮人が新聞配達員を10年やった感想をフィードバックします。


僕は男子部時代厄介者だったのか、30代の後半で壮年部に上がった。(笑)

俺の後輩なんかはイエ〜スマンだから、40代半ばまで男子部だったけどね。


壮年部に上がってすぐの頃、婦人部長から、


今日の協議会だけは絶対に来て!と言われた


遅刻して行ってみると、皆、下を向いて暗い雰囲気だった。

それは、聖教配達員さんが引っ越しをするため次の配達員を決めている最中だった。


なるほどな、だから絶対に来てね、なのね。


まぁ兎に角、誰かいませんか?

シ〜ン、、、、この繰り返し。


メンドクセーし、創価脳な僕ちんは、いや待てよ?これはCHANCEかもしんないぞ?


功徳を頂ける大CHANCEかもしらん?


と思った訳ですよ。《丸出し思考》(笑)


しかも池田大先生が常々大事にしろと仰る、婦人部様のおやくにも立つわけだ。

これは一石二鳥だぞ。


かくして、僕やります!と立候補した訳。


そして、ここから、人生を棒にも振りかねん大事な時を失うのでありますが、それを悟るのは十年後なのですな。


では、続きは午後から、、

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